2012年11月18日

久しぶりに更新するよ

私は昨年の6月から新しい仕事を始めています。


まあ食品工場でアルバイトをしてたんですが、すぐにパートに昇格したんです。


単純作業の繰り返しで給料を貰えるんだから、楽勝!!って感じだったんですが、そのうち仕事の内容が変わって、かなり高度なスキルが要求される部署に移動になりました。

続きを読む


タグ:仕事
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 05:10 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

宮沢りえ「Santa Fe」の思い出

宮沢りえさんの写真集「Santa Fe」が、児童ポルノ禁止法に抵触?するかも知れないというニュースを見かけた。


h ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000005-jct-soci

発売当時は、随分話題になりましたね。

当時、大阪の某家電メーカーで働いていたシャバいオッサンですが、職場でも話題になりました。

職場の女の子に「宮沢りえ、綺麗ですよ〜一度見てください。貸しますよ〜」と言われた事があった。

続きを読む
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 06:21 | 以前の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

近所のユリが咲きかけていた

ユリが好き

シャバいオッサンは、ユリの花が好きである。

自宅には、スカシユリとカサブランカがある。

我が家のスカシユリは終わってしまったし、カサブランカはまだまだである。

続きを読む
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 17:18 | Comment(0) | ユリの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

ぎぶみ〜だいあもんど!

面白いというか・・馬鹿馬鹿しい騒動なんですが、新宿で「モーブッサン」というおフランスの宝飾ブランドが、「先着5000名様に、0.1カラットのダイアモンドをプレゼントする」というイベントを行ったわけです。

続きを読む
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 14:20 | Comment(0) | ずんだれた人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

カチガラス

佐賀県にはカチガラスという珍しい鳥がいます。


カチガラスは、カササギという鳥で、スズメ目カラス科に属する鳥。

別名・カチガラスとかコウライガラスと呼ばれますが、佐賀県では「カチガラス」と呼ばれています。


katigarasu.jpg続きを読む
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 17:09 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャバいオッサンのリンク集 健康・医療

健康・医療に関するリンク集です。続きを読む
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 16:42 | Comment(0) | シャバいオッサンのリンク集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月20日

シャバいオッサンのリンク集 在宅

シャバいオッサンは、田舎で生活しながら、インターネットでいろんな事を調べます。
そんな毎日を過ごしているのですが、皆様のお役に立てそうなサイトを見つけたら、リンク集を作ってアップします。
月一程度で更新出来たら良いなあと考えています。続きを読む
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 15:27 | Comment(0) | シャバいオッサンのリンク集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

佐賀県に大雪・・・大荒れの天気と平穏な選挙

1月24日からの大雪の為、25日は朝から積雪していました。


積雪画像

その後・・・
凄まじい勢いで降り出した。
豪雪地帯化しています。


豪雪地帯化画像

この雪は、唐津市議会議員選挙ならびに市長選挙の「投票率に影響するだろうな」と思ったのですが・・・
結果的には、市長選は現職の市長が再選。
市議会議員選挙も、ずんだれの予想どうり。
投票率は、前回より多少下がったようですが、ほぼ順当といった感じでした。
大荒れの天気と平穏な選挙といったところです。


田舎の人は、選挙に熱心ですね。
人口密集地よりも、過疎地域のほうが、民意を反映されやすいって事が大きな要因だと思う。

posted by 佐賀のシャバいオッサン at 07:55 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月19日

カサブランカ

カサブランカの花が咲きました。

シャバいオッサンの家には、色んな花が咲くのですが、春から夏にかけてユリの花が咲きます。

今回は『カサブランカ』の紹介をします。

カサブランカは、オリエンタルハイブリットと呼ばれる種類のユリの仲間です。

幕末期に、オランダに輸出された日本のユリ(ヤマユリなど)が、ヨーロッパで品種改良されたものです。

大輪の花を咲かせます。
純白の花は、夏の青空とよく合うと思います。

HIMG0015.JPG

カサブランカ画像

白さがまぶしい花ですね。

花言葉は『雄大な愛』です。

カサブランカの花が咲くと、いい香りがします。

暑苦しい季節に清涼感を与えてくれる有難いお花です。
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 20:25 | Comment(0) | ユリの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月09日

今日・・・

今日は朝から凄い雨なんです。

こんな日は仕事から離れて、ぼんやりと過ごすシャバいオッサンですが思わずパソコンの前に座ってしまいます。


こんな天気を佐賀県唐津地方では「イダ嵐」と呼びます。


この季節には、イダという30センチくらいの魚が川を遡上するんです。


実際に食べてもあまり美味しい魚では無いんですが

食料が少なかった時代には、大切なタンパク源だったんでしょうね。


この雨のせいで満開だった桜も散るでしょう。


イダ嵐・・・唐津地方の季節を告げる嵐なんです。


ちなみに幼馴染のDは、何でも食べる男なんですが

「イダは旨いと思わないが、味噌汁だけは旨かった」と言ってました。


オッサンはイダの味噌汁を食べた事がないんですが・・・

幼馴染の「D」は、以前にも紹介したが植物(食べられる物に限る)の知識と、味覚・嗅覚は間違いない男なんです。

なんと調理師の免許も持っています。


常軌を逸した言動が多い男だが、味覚・嗅覚についてはオッサンが一目置いてる男なのである。
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 15:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

幼馴染・・・『D』

久しぶりの更新です。

イロイロと年度末と言う事で忙しかった・・・

今日は、シャバいオッサンの幼馴染の『D』の事を紹介したいと思います。


昔から・・・天然というか・・・・つかみ所のない『D』なのだが、最近縁あって彼の職場で仕事をしたのだが、職場の上司からは可愛がられているのやら、虐められているのやら・・・・


原因は『D』の発言だと思われる。


シャバいオッサンが聞いた『D』と上司の会話を紹介しよう。




仕事をしていて、正午になった時の会話


上司「オイ!『D』メシぞ〜^^」


D 「飯は食っても食われるな!!」

上司・・・・・


「酒は飲んでも飲まれるな」って言葉は、酒を飲んでベロンベロンに酔っ払い我を忘れてしまう人を戒める言葉なんだが・・・・


「飯は食っても食われるな!!」って・・・・


飯を食って酔っ払う人が存在するのだろうか。





佐賀県の玄海町には原子力発電所があるんですが、その近くで仕事をしたときの会話



上司「オイD!何で原発っていうか知ってるか?」


D「玄海町にあるから!ゲンパツ!!」


上司・・・・・


畳み掛けるようにD「隣の肥前町にあったらヒハツばい(^_^)」


上司「お前コラ!俺をナメとるとか!」




確かにこんな会話が繰り返されたら、馬鹿にされてる気がするよなあ〜


ほぼ毎日顔をあわせる上司だから、『D』って奴はこんな奴だから・・・って理解して我慢も出来るけど、初対面の人にもこの調子だから手に負えない。


シャバいオッサンと同じ歳なんだから今年で41歳になるのだ!

それなのに・・・・


残業で遅くなった時、『D』が先輩に言った言葉は・・・


「月は何で光ってるんだろうね(^_^)」


先輩は優しく

「月が光ってる訳じゃないぞ!太陽の光を月が反射して光ってるように見えるとぞ。」


って教えていたなあ〜


オッサンの心の声

先輩優しすぎですよ

40過ぎて月が輝いている事に疑問を持つような男に

優しくしちゃダメだ!

本当なら・・・・お前は俺を馬鹿にしてるのか(怒)!って

ぶっ飛ばされても文句言えないような発言ですよぉ〜




馬鹿なのか?

Dって男は馬鹿なのか?


しかし・・・・


メシって言われて

「酒は飲んでも飲まれるな!」って言葉を

「飯は食っても食われるな!!」って一瞬で切り返せる回転の速さは、ただの馬鹿には出来る芸当じゃ無いと思う。


そもそも諺や格言の原文を知っているからこそ、シャレに出来るんだろう・・・・

それも一瞬でシャレに変換するなんて、なかなか簡単にはイカンぞ!


なんとかと利口は紙一重・・・なんていうけど


『D』の場合はそうなんだろうか?


そして『D』は、畑に植えてある農作物に詳しい。


佐賀はタマネギの産地でもあるんだが


先日仕事した近くの畑に植えてある作物はタマネギだと思ってたんです。

葉っぱの部分だけみて、オッサンもタマネギだと思っていた。

周りの皆も同様にタマネギだと思っていたんですよ。



すると『D』は・・・

「なんば言いよるとぉ〜こりゃニンニクばい!」


言われてみれば・・・葉っぱがタマネギの葉っぱとは少し違うような感じではあるんです。

タマネギの産地でもあるし、常日頃見慣れているのでタマネギだと思っていたんですね。


みんなタマネギの葉っぱは見慣れているのだ。

それなのにパッと見では気付かないような違いを、『D』は一瞬でニンニクだと気付くのだ!


ただの馬鹿に出来る芸当ではない。


幼馴染『D』


全くつかみ所のない男である。
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 01:05 | Comment(0) | ずんだれた人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

こんなの初めて・・・・

皆さんは、こんな経験をした事があるだろうか?

皆さんは・・・といっても男性限定だけどね。



佐賀のシャバいオッサンが、仕事から帰宅して

油まみれの作業服を脱いでいた。



上着を脱いでいると、パチパチと静電気の音が聞こえた。


この時期には、静電気なんて珍しくも無い事なので、そのまま脱ぎ続けたんですね。



すると・・・・


大事な部分の先端に放電したらしく、股間にパチッと・・・


ビリッとって感じじゃなく、パチッときました。


思わず股間を押さえていました。

それほど痛くは感じなかったんですが、思いもよらない静電気の攻撃に一瞬ひるんでしまった・・・


40年間生きてきて、大事な部分の最も大事な部位に放電されるなんて・・・初めての経験でしたよ。



静電気って・・・どこに放電するかワカラナイモンなんだなあ〜と変に感心してしまった一日でした。

リンク集

シャバいオッサンのリンク集 在宅

2008年02月13日

メジロ・・・・

佐賀のシャバいオッサンが最近よく思うこと・・・

佐賀県地方に野鳥が増えていないか?ってこと


シャバいオッサンが小さい頃は、野鳥ってスズメが圧倒的に多かった。

ツバメも多かったけど、スズメは圧倒的に多かった。


最近良く見かけるのは、メジロ!

とにかく多い!


やたらと大群を見かけるのだ。

カラスは昔から多いんだけど、メジロはそんなに街中にいなかったはず・・・


代わりにスズメやツバメが減ったと思うが気のせいだろうか?


シジュウカラやメジロは、山に食べ物がなくなると人里に現れるそうだが、この冬は暖冬で山の食べ物が不足しているとは思えない。


シャバいオッサンは、こんなくだらない事を考えながら生きている。


メジロが多かろうが、スズメが減ろうが、生活の足しにはならないし、生きるために必要なことでは無いんだが・・・・


でも・・・野鳥が増えるっていい事のような気がするよ。

人も鳥も共存共栄するのが素晴らしい!

人は人同士でも共存共栄出来ない悲しい生き物なんだけど・・・・
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 19:54 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

犬を飼っている人に読んで欲しい出来事!

佐賀のシャバいオッサンは、今日は道路の舗装工事のアルバイトに行ったんですが・・・・


そこで、悪意は無いのに犬を虐待している人を見ました。


楽しそうに犬を散歩させる飼い主!

犬は、舗装したての歩道をピョンピョンとあきらかに変な跳ね方をして走っている・・・

オッサンが近づこうとするが、そのまま走り去ってしまった・・・


なぜ、変な走り方をしていたのか・・・


きっと飼い主は、散歩で舗装したての新しい歩道を喜んで走っているんだと思っていただろう。


実際は・・・犬は苦し紛れに跳ねながら走っていたのだ。



「知らなかったら大変な事になるな」って思ったので紹介します。


道路の舗装工事は、合材と呼ばれる材料を使用する。

アスファルト舗装の材料
アスファルトを結合材として、骨材(砂利や砂)やフィラーを混合したアスファルト・コンクリートを舗装に用いる。
アスコン(アスファルト・コンクリートの略)、合材(アスファルト混合材料の略)などと呼ばれる。


この合材を敷き詰めて、ローラーで転圧して仕上げるのだが・・・


この合材の温度は、出荷時に160度・・・

それから10トンダンプで1時間程度かけて工事現場に到着したであろう。

それから、フィニッシャーと呼ばれる重機で道路に敷き詰められる。

その後、ローラーで転圧されて出来上がるのだが・・・

フィニッシャーで敷き詰められた時の表層温度は140度前後だ。

ほとんど冷却されていないのだ。

この時点では、舗装靴を履いていても足の裏に熱さを感じる。

新人の作業員だと足の裏が水ぶくれになる人もいるそうだ。


ローラーで転圧して、1時間程度時間が経過しても100度前後の熱をもっているんじゃないかと思う。



そんな焼けた道を素足で走る犬は、火傷しそうなくらい熱かったに決まっているのだ!


人間は靴をはいているから、舗装したての道の温度など気付かないが、気付かないからといって、火傷しそうな道を歩かされる犬は・・・たまったものでは無い。


その証拠に、数分後帰ってくるときは・・・・

犬が舗装したての歩道を拒否して、車道を歩こうとした。

オッサンはすかさず飼い主に・・・・

「舗装したての道路はメチャクチャ熱くて、素足で歩けば火傷しますよ」

と教えた。

飼い主は驚いていたが、バツが悪かったのか・・・・そのまま車道を歩いて帰っていった。



犬を飼っている人は、舗装したての道路には入らないようにしてください。

本当に熱いんです。

素足で歩けば100%火傷します。


裸足で走り回る小さな子どもも危険です。

親御さんは充分に注意して欲しい。



以前も、散歩中に凄い勢いで走ってきた小さな犬が、舗装したての道路に入ってきて・・・・

「キャン!」と鳴いて出て行った事があった。

犬に引っ張られて走ってきた飼い主は、何が起こったのかわからずにキョトンとしていた。


オッサンの連れが、「熱かですよ!」って教えていた。


アスファルト舗装の熱さを知っているオッサンからみたら・・・

鬼のような飼い主に見えたけど、一般の人にはそんな知識は無い。

しかし、知らないから仕方が無いって言われたら・・・

火傷しそうな犬は大変である。


無知とは・・・残酷で罪作りなのである。


だから・・・・シャバいオッサンは警告します。


舗装したての道路は熱いんです。


犬を散歩させる時は、気をつけてください!



知ってる人から見たら、本当に虐待に見えますから・・・・
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 21:19 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

今日の昼休みに・・・

今日は仕事で4トンダンプに乗っていたシャバいオッサンです。

昼休みに、郊外でダンプを止めて昼休み!

弁当を食べてボンヤリしていたら・・・



一羽のシジュウカラ(野鳥です)がダンプに近づいてきました。


そして、ダンプのフロント部分を映す丸い形のミラーに止まろうとしたんです。




でも丸いから、ツルって感じで滑り落ち、再度羽ばたいて隣のサイドミラー(長方形)に止まりました。


一瞬・・・クスっと笑ってしまいました。


サイドミラーに止まって、さえずり始めるとスグに


もう一羽のシジュウカラが現れて、2羽でどこかに行ってしまった。


恋の季節なのかなあ〜



シジュウカラに癒された昼休みでした。
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 20:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

昨日飲んでて・・・ふと気が付いた事・・・

昨日、仲間と酒を飲んでいたんですね。

そこで気が付いた衝撃???事実!!!


皆さんも共感できるんじゃないか?

とか

皆一度くらいは同じ経験をしたんじゃないか?



って思って・・・・・



仲間との会話が盛り上げり、なかなかタイミングがつかめないもの・・・


おしっこに行くタイミング!


まあ〜仲間内ですから、話の途中でも


「おしっこ」といって、席を立つのは簡単なんですが・・・・


盛り上がった話題で、1人だけ取り残されたくない一心で


ついついタイミングを逃してしまう。



散々我慢して、話題が変わった瞬間に、席を立つんですが・・・



早く放出したいのに、酒の酔いの為に



パンツのボタンを上手く外せない!



手探りで、ボタンを探す事が難しい!


肌着の裾が、パンツの上に重なっているために、手触りはあるんだけどボタンが上手く外せない。


焦れば焦るほど、上手く行かない。


一刻もはやく、放出の準備を整えないと・・・・


大変な事になる。


いくら「佐賀のシャバいオッサン」でも、

仲間内との飲み会で・・・

いや・・・仲間内だからこそ、お漏らしする訳にはいかない。




後で、どんな展開になるか考えたら・・・・


地元の一般大衆に報告される

他の面白い話題が出来るまで、何ヶ月もしつこく笑われる(T_T)



肌着の裾を持ち上げて、パンツの前のボタンを外せば簡単なんだけど、焦る気持ちが邪魔をする。


結局は、肌着の裾をもちあげるんだけど・・・・


その事実にたどり着くまで、長い長い数秒を経験する・・・・


やっとの思いで、踏みとどまって用を足すんですが


皆さんの中にも、同じようにホンの数秒の間に、凄い焦燥感を味わってしまった経験をお持ちの方は多いはず。


酔ってないときは、すんなり肌着の裾をめくって、パンツのボタンを外すんですが、焦っているとどうしても、一発で放出準備を整えようとする・・・・なんでだろう?




今度からは、横着せずにいつも通りの平常心で用を足そうと感じた一日でした(そんな大げさな話じゃ無いけど・・・)



その前に、盛り上がった話題でも、「おしっこ」と切り出す勇気を持つべきなんですが、話題に乗り遅れるのはもっと嫌だモンな〜
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 20:01 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

幼馴染・・・・

以前の日記にも登場していますが、T という名の友達!

幼馴染なんですが・・・・過去にこの男には随分痛い目の遭わされている・・・・


今日は、フィリピンバーの話をしよう!


幼馴染のTとKは、小さい時から・・・・保育園入園前からの付き合いなのだが、Kは几帳面でシッカリ者タイプで血液型はA型。

Tは自己中心主義でマイペース・・・血液型はB型

シャバいオッサンは、許容範囲が意外に広いが怒ると自分自身を制御するのに苦労するタイプ・・・血液型はO型なんです。


この3人で飲みに行ったんですね。


最初は近所の焼き鳥屋さん。

ちなみに、オッサンとTは、生ビールをガブガブ飲む!

Kは痛風なので芋焼酎のお湯割り。


焼き鳥は適当に焼いてもらっていました。


小食のTは、あっという間に満腹になり・・・・

「もう酒はいいから・・・・揉みに行こう!(^0^)/」

と切り出しました。



当時少し離れた町には、キャバクラ・・・・トップレスのお嬢さんが接客してくれる店があったんです。
1時間5000円のもみ放題!だったと思う。


飲み足りないオッサンとKは、

「まだ飲み足りん!」

と却下します。



しばらくすると、またTが

「そろそろ酒はいいから揉みに行こう!」

とほざきだします。



するとKが

「今日は持ち合わせが少ないから行かない」

と完全拒絶!



それを聞いたTが、

「じゃ〜安い所で女の子がいる店に行こう」

と言い出したので、

「まあ〜安いならいいか!」

と合意に至ったのですが・・・・



連れて行かれたところはフィリピンバーでした。


片言の日本語で会話してくると覚悟してたんですが・・・


彼女たちって日本語上手ですね〜

日本人でも、日本語が下手な日本人っているじゃないですか。

諺とか間違って使用しちゃうような人って、貴方の周りにいません?

オッサンの周りには数人います。

つい先日も・・・・車に同乗していた友達が・・・


ワイパーが古くなって、ブブッ!ブブッ!って感じで音を立てていたんですね。

すると運転していたCが、「ワイパー換えなきゃ!」って言い出しました。

「ちょっとくらい我慢すれば、まだ大丈夫だよ!」って私が告げると・・・


そいつは・・・



「音が煩くって耳が・・・・





耳が目障りじゃないか!




・・・・・・・・



・・・・・・・・



・・・・・・・・


「オイ!それを言うなら、『耳障り』だろう」


って教えてあげました。


耳が目ざわりって・・・・


どんな耳やねん



話がそれちゃいましたが


こんな感じで喋る友人より、フィリピンの女性の方がはるかに日本語がお上手でした。


話が伝われば、会話は成り立ちますから、それなりに楽しく飲んで帰りました。


ただ・・・この時、お店のフィリピン女性はシツコク私の携帯電話の番号を聞いていたんです。

もちろん、携帯ナンバーを教えた日にゃ〜


翌日からバンバン営業電話がかかってきます。


そんなことは百も承知の歴戦のツワモノ・シャバいオッサン。

決して携帯ナンバーを教えたりしません。

強か酔っていたんですが・・・絶対に教えません。



他の記憶は酔った時にイロイロ忘れるオッサンですが、こんな事だけはシッカリしています。





それなのに翌日



私の携帯が鳴り響き・・・

電話に出ると


片言の日本語の女性からでした。




昨日は決して携帯ナンバー教えてないし・・・汗!

しかも、昨日私に付いていた女性の名前ではありません。

そもそも、私に付いた女性は



流暢な日本語を喋っていました。



片言なんかじゃありませんでしたよ。


なぜ?どうして?

また、その片言フィリピン女性がシツコイんです。

片言なので聞き取りにくいし・・・

「また飲みに来て!」って連呼するし・・・


オッサンは「貴方なんか知らない!あった事がない!」って訴えるんですが・・・

「昨日は楽しかった!また飲みに来て!!今度は指名して!!!」

ってシツコイんです。


口で言っても理解してくれないので、電話を切りました。


数分後またかかってきました。


「電話・・・切れた・・・なぜ切れた?」


・・・・


・・・・


・・・・


「お前が鬱陶しいから切ったんじゃ!」


って言ってもう一度切りました。



なんなんだ?この女は・・・









昨日の事を思い出してみると・・・



オッサンはピンと来ました。


これは・・・Tの仕業だ!


Tに付いた女性がTの携帯番号を聞いた。

簡単に断っては、その後の接客態度に影響が出るかもしれないと考えたTが咄嗟に答えた携帯番号・・・・


それが私のナンバーだったのでしょう。


そういうことを平気でする奴なんです。


Tという男は・・・



一気に怒りの頂点に達したオッサンは、速攻でTの携帯に連絡!


何度コールしてもTは、電話をとりません。

ムカムカしながら一日を過ごし

翌日、苛立ちが収まった頃Tから電話が



T「昨日電話した?何のよう?」


オッサン「こら!お前すぐに俺んちに来い!」


T「もう家に変える途中だから・・・」


Tは、数年前に転勤して、今は高速道路を使って1時間強のところに住んでます。

オッサン「お前この間のフィリピンバーで俺の番号教えたやろう!」


T「電話がかかってきた?」


オッサン「当たり前じゃ!あいつらは電話番号聞いたら絶対営業電話をかけてくるんじゃ!ボケッ!!」


T「ごめんゴメン!」



絶対に確信犯です。

オッサンが電話した時は実家(近所)にいたので、怒鳴り込まれると危険を察知して出なかったんです。


ごめんと謝ってる時にニヤリとしたTの顔が浮かびました。
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 22:36 | Comment(0) | ずんだれた人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月04日

ちょっと変わった女性・・・・

あけましておめでとうございます。


佐賀のシャバいオッサンも無事に年を越せました。



お正月ってやる事がなくて・・・・


結構ヒマなんですね。



テレビばっかり見てました。


きょうの番組で・・・・夜のダウンタウンさんの番組で



木下 優樹菜ちゃんが、火星人に逢ったって話をしていて思い出したんですけど・・・・




決して、火星人に逢った話じゃないんで・・・・



木下 優樹菜ちゃんって、お馬鹿なキャラで有名なんですけど・・・




この娘・・・痛いなあ〜


なんて、思いながらみてたんですね。



正月に、頭が痛くなるような女性・・・・・・って事で、

2年前にお会いした、ある女性を思い出してしまったんです。



2年前のお正月・・・・三が日を過ぎた頃でした。


その夜、友達の T と飲みに行く約束をしていたんですが・・・・


待ち合わせの時間になっても、現れないので一人で先に飲んでいたんです。



しばらくして、T から携帯に連絡がありました。



「ちょっと、知り合いの女たちに逢ったから連れて行く。」


って事なので・・・・


「いいよ。」

と答えておいたんですね。




シャバいオッサンも、女性は好きですし・・・・


酒も飲むから、その後は・・・・


等と、いけない妄想などをしながら待っていたんです。




Tは、仲間内でも女好きで有名ですが・・・・

あまり女性のほうには期待してなかったし

ある意味、好みの女性であるはずは無いと

覚悟もしていたんですよ。




ところが、意外にも連れてきたのは、見た目はいたって普通の女性が二人・・・


しかも、知り合いらしい方と、T は仲良く喋っている。



片方はちょっと寂しげな雰囲気だ!



ナイスT!・・・やるじゃないか!!

って心の中で叫びましたよ。


さて・・・どうやって口説こうか?


まず、酒を勧めて身近でフレンドリーなイメージを与えよう(ニヤリ)


などと考えつつ


「何を飲む?」


って気軽な感じで話しかけると・・・・


「同じもので・・・」



お〜!ファーストインプレッションは良好!


ここは、あまり下心を強調せずに普通に会話を盛り上げようかな。


と思いましたね。


言うときますけど・・・

男が飲んでいるところに、押しかけてくる女性を口説くときは、下心を強調した会話のほうが、口説きやすい時もあります。
あくまでもケースバイケースです。



この時の女性は・・・・


物静かな感じだったので、ゆっくり時間を掛けて楽しみながら口説くほうが良さそうだったんですね。



仕事の話や好きなテレビの話など、他愛もない話をしていて




ちょっと違和感というか・・・・感じたんです。




彼女の喋り方が・・・・


ちょっと一般的ではないイントネーションで話すんです。


女優の『桃井かおり』さんっぽい喋り方で・・・・


この手の女の子って・・・・



シャバいオッサンの少ない女性関係からも、突き抜けて変な女が多い。

自分の世界を持っているっていうと聞こえがイイですが・・・



勘違いも甚だしいタイプで・・・

自分に自信があるタイプなんですけど・・・

根拠のない自信なんですよね。




人の話も聞いているのか、聞いていないのか解からないタイプ!

人の質問に、全く関連性のない返事をしたり

人の話に割り込むときも、全く違う話を強引に割り込ませるたり



一度も会ったことがないのに


以前あったときの話をしたり・・・・




過去に一番酷かったのは・・・


一度しか話した事がないのに

同僚とかに私と深い仲だと言いふらしたり・・・・




一度だけしか話した事がないのに、
何が深い仲じゃ!




しかも私の性癖まで詳細に喋っているし・・・・



その私の性癖が、見事にあたっていたりして・・・・




なんで?????





私の推測だが、「私の性癖を知る数少ない人物から、私のことを聞いて、私とは深い仲になったと思い込んでるのだろう」と思われる。


怖いタイプの女だった。




とにかく私の周囲の危険な女が、このイントネーションで喋る。



その経験則から、


しばらく様子を見よう。

変な女だったら T を残してでも逃げよう。



と、考え直しました。


見た目が普通だったから、ちょっと惜しい気もするけど・・・・

背に腹は変えられん!




しばらく観察していると・・・


やっぱり、人の話を聞いている気配は無い。


聞いてるフリはしているけど・・・・


かえってくる返事が・・・・会話にマッチしていない。


昔の恋愛の話とか喋りだして・・・・




まだ初めて逢って、15分ちょっと・・・・

過去の恋愛の話をするほど打ち解けていませんって!




しかも、その恋愛話が凄くヘビーな内容で


一緒に住んでいた男が、ギャンブル好きで・・・・・


借金のカタに


売り飛ばされそうになった!


とか


風俗で働かされそうになった!


とか


実家の権利書をもってこいと言われた。


とか


本人名義で借入出来ないから・・・・

消費者金融周りをさせられた!




って内容なんです。



そして・・・・



「私・・・・男運わるいんですよ〜(T_T)」


なんて言っている。




確かに、全部本当の話なら、とてつもなく男運の悪い女だ。



でも今時、借金のカタに売り飛ばされそうになったり


不法滞在の外国人なら理解も出来るが・・・・


普通に働いている日本人が、突然姿を消したら


職場とか大騒ぎになるんじゃないかな?




しかも、実家の家の権利書なんて・・・・



テレビのドラマでしか聞いた事がないぞ。




という事で、この女は


非常にデンジャラス


って事が決定いたしました。



ちょっと惜しい気がするので、最後にちょっと質問を・・・



「それで・・・何人と付き合って、何人の男がそんな事したの?」



と聞いてみたんですね。



その時の私のイントネーションに違和感が・・・・


感染るぞ!このイントネーション感染する!!!


変なイントネーションまで感染させられてたまるか!



とことんデンジャーな女だ・・・・



まあ、普通初対面の男に、そんな事聞かれたら怒り出しても不思議じゃ無いと思うんですよ。


でも初対面の男に、過去の男運の悪さやヘビーな恋愛話をしてくれる女性だし、話の流れからも聞いたってイイ質問ですから、遠慮なく聞きました。



するとその女は、質問には答えずに


「私・・・・怖くなって、彼が寝ている間に逃げてきたんですよ〜」


って、自分の過去のツライ思い出を語ってくれました。




決定!完璧に決定!!


間違いなく、この女はデンジャラス!



一刻も早く、いい言い訳を考えて撤退せねば・・・・




ヘンテコなイントネーションを感染させられる可能性も高い!








馬鹿な T は、自分の知り合いの女と仲良く喋ってるよぉ〜



こんな時に限って、イイ言い訳が浮かばないんですよね。



しかし



このデンジャラスな女が、自分の話に熱中している間に


何とか、退却方法を考えねば・・・・




とにかく、ながいは無用である。



一刻も早くこの場を立ち去らねば・・・・



そこで


「今日は、これからちょっと用事があるから、悪いけど先に帰る」


と、強引に切り出して、T に5000円札を渡し、


チンチロマイして逃げ出しました。



かなり強引な手法ではあるが、どうせ二度と会うことはあるまい。


大丈夫だろう!




しかし・・・・翌日。



私の携帯に変なイントネーションの女性から連絡が・・・・



「昨日は、急に帰っちゃってどうしたの?もっとお話したかったけど・・・・」



??????



なぜ?なんで??



どうして、私の携帯のナンバーを知ってるの?



そうである・・・賢明な読者の方は気がついているだろう。



T に事情を話した訳じゃないから、T が教えたんだ・・・(T_T)





まあ〜電話ですから、ハッキリとお付き合いできない旨をお話して


終わりにさせて頂きましたが・・・・


この時は、架空の恋人の存在を説明したので


ちゃんと理解してくれたようです。



ちゃんと理解してくれなかった場合は、携帯番号を変えたりしなければいけないのですが、大丈夫でした。


よかった。




忘れていた嫌な思い出を、正月そうそう思い出してしまいました。



皆さん、独特のイントネーションで喋る女にはご注意ください。


今回登場した T には、他にも痛い目に遭わされた経験がありますが、その話はまた今度!
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 01:15 | Comment(0) | 以前の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

スネークジェネレーション・・・

佐賀のシャバいオッサンの先輩になるのだが・・・

昭和40年生まれは、蛇年生まれなのである。


オッサンの所属する某団体には、この蛇年生まれが集中している。


蛇年だけあって、みなさんシツコイ!


同じ話題でいつまでもグダグダ討論するのである。


しかも・・・同い年の連中の中でも、インパクトの強い連中がオッサンの周囲を包囲しているのである。



その辺の蛇では無いのである。



ヤマガカシやアオダイショウ級なら我慢も出来よう


しかし・・・



アナンコンダかアミメニシキヘビ級の強烈キャラが勢ぞろいしている。



先日の忘年会のときに、この蛇年の連中がトグロを・・・・



いえいえ、一塊になって飲んでいたのである。




シツコイ連中なので、周囲の人たちは基本的にこいつ等には近づかないので、必然的にこんなメンバーが集まるのだが・・・




早速、若手で大人しそうなコーイチという男を呼びつけて、鍋の指示を出し始めた。

また、シツコイ上に細かいので



「春菊は後でいれろ!」

「ふぐを取れ!」

「ネギは入れるな!」

「焼酎のお湯割り」


お湯割り用のお湯が少し離れたところにあったので


コーイチは、座敷の中で一杯になった人を掻き分けて


お湯のところへ移動して



お湯割を作っていたのだが・・・・




蛇の大将格のTakeが・・・



「おいコーイチ!!鍋が噴くぞ!蓋を取れ!!」


コーイチはすぐに帰れるような場所にいたわけでは無い。


鍋から遠く離れて、蛇たちに指示されたお湯割りを作っているのだ。


満員電車の中のような人ごみを掻き分けて、お湯のある場所に移動してきたのだ。

すぐに鍋の蓋に手が届く訳が無いのに・・・・



しかも、Takeは手を伸ばせば、充分に鍋の蓋に手が届く!




お前が蓋をとれや!


とシャバいオッサンはコーイチの代わりに心のなかで叫んでやった。



まあTakeは、口うるさく、ギャーギャーやかましいタイプなので


ガラガラ蛇だろうな。




シャバいオッサンは、コーイチと同い年のコージ(決して双子とか兄弟では無い)に、


「お前も助っ人に行ってこい!」


といったのだが・・・・


コージは、近づこうとしない。



当たり前なのである。




アナコンダとアミメニシキヘビにガラガラ蛇が集合している


蛇の巣


自ら近づく馬鹿はいないのである。



こいつらを見ていると・・・・


ギリシャ神話の


メデューサを思い出す。


髪の毛がすべて蛇で出来た恐ろしい女神なのである。


見てしまうと石になってしまうのである。


こいつらに睨まれたら、石になってしまったかのごとく、身動きが取れないのである。



我々は、奴らをスネークジェネレーションと呼んでいる。


しかし・・・男メデューサでもいいんじゃないか?と思う。



結局コーイチは同額の会費を支払っているにも関わらず、鍋を口にしたのは、メインのふぐがなくなった後・・・・


相撲部屋のちゃんこ鍋か!


まったく関わるとロクな事が無いのが蛇年生まれの集合体


スネークジェネレーションなのである・・・
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 02:50 | Comment(0) | ずんだれた人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

オッサンは・・・ちょっと感動している。

米ミシガン州で22年前に養子に出された男性が、捜し求めていた母親に再会したそうだ。

これは、本人たちにとって非常に嬉しい話ですよね。


引用:iza!

 米ミシガン州で22年前に養子に出された男性(22)がこのほど、探し続けていた実母と再会を果たした。男性が配達係をする日曜大工店で、なんと数カ月前からレジ係として働く同僚だった。

 男性は今年10月、実母の名前を間違って覚えていたことに気が付き、あらためてインターネットで調べ、住所に見当を付けた。職場の上司に何げなく話したところ、レジ係の女性の名前とぴたりと一致。再会を夢見たという母親は「今までで最高のクリスマスプレゼント」と泣いた。




なんと職場の同僚だったなんて・・・・

確かに・・・素敵なクリスマスプレゼントですね。


神様も粋な計らいをするもんだ。



まさに・・・「アンビリーバボー」ですよ〜


佐賀のシャバいオッサンは、こんな話に弱いんだよ〜。


きっと、養子に出された少年は、いつか実母に逢える日がくるのを信じて、辛い時に「ママ・・・」とかいって、涙ぐんでたんだろうな。

とか・・・

仕事の合間を縫って、実母を探していたんだろうな。

とか・・・・

勝手に脚色して、勝手に感動してしまうんです。



育ててくれた親に、多少の遠慮をしながら、22年間この日を待ち続けていたんだな〜って思うと・・・ホロリとしてしまうんです。



だって・・・・探さないと見つからない訳じゃないですか。

探し続ける少年の姿を想像して・・・・


昔見た、「みなしごハッチ」とか「母を訪ねて三千里」ってアニメを思い出したりして・・・・


しかも、クリスマス直前に


同じ職場の同僚が母だったなんて


アンビリーバボーですよ。



本当によかったね。
posted by 佐賀のシャバいオッサン at 18:39 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。